【東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)】
●「株式会社アサクラ(東京都渋谷区)」様よりLUXER JACKET WHITE 10,000着の支援物資をご寄付いただきました。 被災者に直接配布及び団体ユニフォーム等に活用していただきたいとの申し出です。
被災者には支援団体を通じて配布します。
団体ユニフォームは名入れ(1色)後500枚で25,000円の支援金をご負担願います。(送料別)
●東日本大震災復興支援!全国キャラバン
助成:さいたまコープ市民活動助成金(50万円)
助成:リコー社会貢献クラブ・FreeWill(30万円)
市民キャビネット災害支援部会とNPO法人国境なき楽団(代表庄野真代)が共同して行う東日本大震災復興支援全国キャラバン(ステージカーつばさ号)活用イベントに上記助成金が交付されました。
複数アーティストの参加によるオムニバスCD(被災地の人々への応援歌)発表イベントを行うことにより、東日本大震災復興を支援することも予定しています。
○アートインクルージョンat旧騎西高校
日時 平成24年5月13日(日)11:00−14:00
場所 旧騎西高校(双葉町避難所)アリーナ及び生徒ホール他(加須市騎西598-1)
昨年の震災発生から全国を回り、「つばさ号ミュージックキャラバン」を実施した庄野真代さんを代表とする「国境なき楽団」によるトークとコンサート(13:00-14:00)があります。
株式会社神戸物産(業務スーパー)様提供あんみつ、くずきり及び株式会社ブリヂストン様提供つなぎ、サロペットを被災者の方へ無料配布します。
詳細チラシはクリック
○水仙・菜の花まつり(東日本大震災復興支援)
開催チラシはクリック
日時 平成24年4月15日(日)来場者5,000名で開催
場所 吉見総合運動公園(〒355-0103 比企郡吉見町大字今泉141)
主催 吉見総合運動公園指定管理者(財団法人公園緑地管理財団)
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| ゆるキャラ集合 |
フリーマーケット |
ポニーと遊ぼう |
庄野真代を囲んで |
●福島県川内村に連絡所「川内村NPO協働センター」を設置
NPO法人災害支援団体ネットワーク、NPO法人NPO埼玉ネットとの共同連絡所を設置しました。
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| 川内村連絡所前 |
風力発電所 |
●放射線測定プロジェクト開始
測定地 20か所位
市民キャビネット災害支援部会ボランティアによる定期的な測定
報告書(クリック)をおおむね1週間単位でメール添付ファイルまたはFAXください
とりまとめて、本ホームページ左の「放射線測定値」で公開します。
使用目的 政策提言のための基礎データの蓄積及び市民レベルでの活用
送付先メール
●「災害支援基金」(輸送費支援プログラム)
(第1期) 支援総額1,000,000円または平成24年6月30日必着分まで
第1回(04月06日)4団体231,703円交付
第2回(05月10日)4団体152,701円交付
※予算額が超過した場合、このホームページにその旨掲示します。
(申請書締め切り)毎月末
(支援金支払い) 翌20日までに行う
(適用)平成24年2月10日から平成24年6月30日使用分の緊急、復興支援活動における燃料費、高速通行料。
東日本大震災復興支援、今後発生する災害出動に対し、寄付金、各プロジェクトにより造成された「災害支援基金」から、支援活動に使用したガソリン代等の受領書(レシート等の原本:還付しません)を添付することにより、受領書金額の50%を支援金として寄付する。
申請書はここをクリック
※今後の運用にあたっては、変更する場合があります。
本「災害支援基金」は民間の寄付金をもとに運営しています。ご協力をお願いします。
(送金先)埼玉県信用金庫 東松山支店 普通預金 6145131
アタラシイコウキョウヲツクルシミンキャビネット
●「株式会社神戸物産(業務スーパー)」様より 以下の義援物資(10tトラック7台分)をご寄付いただきました。
被災者に直接配布及び被災者支援イベントでの炊き出し等に活用していただきたいとの申し出です。
第1次義援品は12月9日(金)埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、12月10日(土)つばさ号で仙台到着し被災者に配布されました。
第2次義援品は1月13日に埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、つばさ号で仙台、福島へ2度にわたり移送しました。
第1回、第2回詳細はクリック
第3次義援品は2月23日に埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、つばさ号で仙台、福島へ移送しました。
第4次義援品は2月29日に埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、つばさ号で仙台、福島へ移送しました。
第3回、第4回詳細はクリック
第5次義援品(トコロテン)は3月22日に埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、つばさ号で仙台、福島、岩手へ移送しました。
第6次義援品(トコロテン・あんみつ・くずきり)は3月28日に埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、つばさ号で仙台、福島、岩手へ移送しました。
第7次義援品(トコロテン)は4月12日に埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館に到着し、つばさ号で被災地へ移送しました。
埼玉から引き取り希望場所までの配送は、市民キャビネット災害支援部会で行いますが、末端被災者への配送は各団体で対応ください。(輸送費支援プログラム利用できます)
(大入りおでん) 1C/S規格:1150g(3人前分)×12入り 賞味期限:製造より90日間
保存方法:常温
(おとなの大盛カレー)1C/S規格:(250g×5)×12 賞味期限:2年間 保存方法:常温
(大盛ハヤシ)1C/S規格:(250g×4)×12 賞味期限:2年間 保存方法:常温
(ちゃんこスープ)1C/S規格:(3人前)×16 賞味期限:180日間 保存方法:常温
(キムチスープ)1C/S規格:(3人前)×16 賞味期限:180日間 保存方法:常温
(よせ鍋スープ)1C/S規格:(3人前)×16 賞味期限:180日間 保存方法:常温
【配布協力団体抜粋】埼玉労福協(埼玉に避難されている福島県被災者)、[NPO連携]GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター、3.11NPO+(MMIX
Lab)、市民協東日本大震災復興仙台事務所、市民キャビネット災害支援部会輸送隊(福島県川内村、岩手県大槌町吉里吉里)、NPO法人キャンパー(石巻市鮎川)、NPO法人国境なき楽団、ふんばろう東日本プロジェクト、平本佳司(浪江町仮説住宅)
、運転免許取得支援センター、宮城県キャンプ協会、福島県キャンプ協会、一歩会、公益社団法人
東日本大震災雇用・教育・健康支援機構等
●東日本大震災復興支援!国土交通省[地域づくり支援事業」
事務局団体NPO法人NPO埼玉ネットが採択されました。
川内村、埼玉県における避難者支援、生活支援のためのコーディネート事業
福島県双葉郡内町村・相馬市・南相馬市から埼玉県内に避難している福島県民(約5000人)や人口減に直面している川内村に対する支援ニーズの把握を実施し、把握したニーズを踏まえた支援策の検討と提案を行う。
※[NPO連携]GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター事務局団体NPO法人学割NETも採択されました。連携して事業を進めます。
●東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト第2回支援フォーラム
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| 復興支援合唱団、国境なき楽団、庄野真代 |
パネルディスカッション |
1.宣言はクリック 案内チラシ 参加申込みはこちら 来場者スタッフ合計200名で開催。
2.日時 平成24年2月19日(日) 11:00−18:00 入場無料
3.場所 立正大学石橋湛山記念講堂(JR山手線大崎駅徒歩5分) アクセスはクリック
4.主催 東日本大震災復興NPO支援全国プロジェクト、新しい公共をつくる市民キャビネット
共催 市民キャビネット災害支援部会、立正大学、NPO法人WEL'S新木場
5.プログラム
11:00-13:30 震災復興支援コンサート (総合司会)市民キャビネット災害支援部会長 松尾 道夫
・和太鼓荒川社中(NPO法人日本太鼓協会)
・NPO法人WEL'S新木場
・和太鼓破魔(NPO法人日本太鼓協会)
・魔法のランプ(NPO法人ドリームスカイ ユニオン)
・和太鼓道楽(矢澤啓史:被災地宮城の太鼓演奏者)
・庄野真代(NPO法人国境なき楽団)と復興支援合唱団(仙台)とのコラボ ほか
14:00-16:00 活動報告を含めた復興支援活動団体からの証言
『主催者あいさつ』―東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト常任世話人 田中 尚輝
『3.11メモリアルプロジェクト&アート・インクルージョン』― [NPO連携]3.11NPO+
代表村上タカシ氏
『南三陸町における先進的な復興事業について』 ― [NPO連携]GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター事務局長 船田究氏
『福祉系NPOの復興支援』― NPO法人市民福祉団体全国協議会 仙台復興支援事務所
安部白道氏
『IT(コミュニティをつなぐネットワーク)』―NPO法人NPO事業サポートセンター専務理事池本修悟
『東日本大震災立正大学の取り組み』―立正大学
『被災者支援ネットワーク』―一歩会(避難福島県民と埼玉県民の協働団体)会長 新妻 敏夫氏
『復興支援報告』―NPO法人WEL'S新木場常務理事 橋本一豊氏
『緊急、復興支援報告』―NPO法人日本ユニバーサルデザイン研究機構 災害対策チーム
『宮城県での障害者雇用創出の取り組み』―一般社団法人 東北復興プロジェクト 代表理事 渡部哲也氏
16:00-18:00 パネルディスカッション
『復興支援に果たすべきNPOの役割』をテーマに、教訓、課題、今後の取り組み及び提言について意見交換。
◆コーディネーター ・ 渥美公秀氏―NPO法人日本災害ボランティアネットワーク(NVNAD)
代表
◆パネリスト
・ 井出茂氏―福島県川内村商工会 会長
・ 後藤真太郎氏―立正大学地球環境科学部環境システム学科 教授
・ 永田信雄氏―一般社団法人埼玉県労働者福祉協議会 事務局長
・ 馬場照子氏―NPO法人亘理いちごっこ 代表
・ 茂木秀樹氏―[NPO連携]GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター代表
・ 横路美喜緒氏―NPO法人吉里吉里国(岩手県) 理事
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| 復興支援物産店 |
矢澤 啓史(被災地のアーティスト太鼓演奏) |
<活動報告者、関係者>
・市民キャビネット災害支援部会/特定非営利活動法人(申請中)災害支援団体ネットワーク
・東日本大震災・復興NPO支援全国プロジェクト仙台事務所
・NPO連携福島復興支援センター
・NPO連携3.11NPO+(MMIX Lab)
・[NPO連携]GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター
・「サハリン沖石油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築」研究チーム
・NPO法人NPO事業サポートセンター
・被災地NGO協働センター
・NPO法人日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)
・NPO法人日本ユニバーサルデザイン研究機構
・NPO法人NPO埼玉ネット
・NPO法人埼玉カウンセリングセンター
・市民航空災害支援センター
・NPOレスキューライダース
・NPO法人キャンパー
・全日本救助犬団体協議会【NPO法人沖縄災害救助犬協会、NPO法人九州救助犬協会、NPO法人日本レスキュー協会、NPO法人日本捜索救助犬協会、NPO法人北海道ボランティアドッグの会】
・NPO法人WEL'S新木場
・一般社団法人奈良県新しい公共訓練校
・NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク
・庄野真代、NPO法人国境なき楽団
・一般社団法人埼玉県労働者福祉協議会
・一般社団法人 東北復興プロジェクト
・戸田市民災害支援対策本部(戸田NPO協働センター)
・バイオマスエネルギー市民研究会
・一歩会(福島県楢葉町民と越谷市民の協働団体)
・ふんばろう東日本支援プロジェクト
●協力団体・企業
・国際ロータリー2760地区(愛知)
・株式会社神戸物産(業務スーパー)
・ラッシュ・ジャパン株式会社
・東日本大震災・復興を応援する企業人の会
・支援物資、資金提供団体のみなさん
●楢葉町支援
平成24年1月15日株式会社神戸物産(業務スーパー)」様よりの支援物資を渡しました。越谷市へ避難中の楢葉町民と越谷市民の協働団体「一歩会」に委託。
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一歩会(福島から
埼玉への避難団体) |
津美里町高田
工業団地仮設住宅 |
双葉町避難所
旧騎西高校 |
●川内村支援
平成23年12月27日株式会社神戸物産(業務スーパー)」様よりの支援物資の輸送及び復興支援について川内村商工会と協議
●特定非営利活動法人災害支援団体ネットワーク設立申請(平成23年12月28日)
(定款の目的) 「新しい公共をつくる市民キャビネット」と共同して、 政策を策定し、政府に提言し、市民政策を実現する。
さらに、「新しい公共」の受け皿として、公共サービスを担い、これを実施する。
特に、災害支援、復興支援、グラウンドデザイン提言、コンサルタント、実証調査及びNPO・市民団体等への支援を行い、NPO・市民団体等の事業活動が円滑に運営され、豊かで充実した市民社会づくりに寄与することを目的とする。
(役員一覧)申請時までに住民票の提出があった役員。随時拡充していきます。
代表理事 松尾道夫 :市民キャビネット災害支援部会
代表理事 村井雅清 :被災地NGO恊働センター
理事 渥美公秀 :日本災害救援ボランティアネットワーク
理事 伊藤裕成 :認定NPO法人日本レスキュー協会
理事 江口タミ子:日本捜索救助犬協会
理事 幸喜 馨 :沖縄災害救助犬協会
理事 庄野真代 :国境なき楽団
理事 後藤真太郎:立正大学地球環境学部教授
理事 竹田好孝 :市民航空災害支援センター
理事 村上タカシ:3.11NPO+(仙台宮城緊急支援対策本部)
理事 茂木秀樹 :GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター
理事 安永雅樹 :市民キャビネット災害支援部会
理事 横路美喜緒:グリーンフォーレストジャパン
監事 河口博行 :NPO事業サポートセンター 50音順
●市民の心を「つなぎ」プロジェクトを開始します。ご協力いただける団体・個人を募集しています。
協力の方法は
@支援金を寄付をする。(1着3,500円+送料1,000円)希望の「つなぎ」をお送りします。
Aタグ(災害支援プロジェクト)の縫い付けボランティア
B団体のユニフォーム等への活用(相談ください)
詳細はクリック 支援金明細 048-714-0501
台風12号災害に出動した全日本救助犬団体協議会(日本レスキュー協会、日本捜索救助犬協会)に各50,000円を支援金として拠出します。
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元浦和REDS
阿部敏之さん |
モデルはボランティアの橋本君河原君
(胸に注目) |
●「tsubasa(つばさ)号」活用プロジェクト
NPO法人国境なき楽団(庄野真代前代表)の活動の一つであるTSUBASA(音楽を等して心をつなぐプロジェクト)は、「異なる小さな羽を合せたら大きな翼になります。TSUBASAは、いろんな人のところに飛んでいきます。訪問コンサートや音楽イベントの実施、そして、音楽を愛する仲間のサポートを通して、あなたに会いたいのです。」
その活動の主体であるステージカー「TSUBASA号」は東日本大震災発災直後から被災地への緊急物資移送を行なってきました。また、平成23年4月29日から被災地応援のための全国キャラバン、被災地でのイベントも行いました。
現在「TSUBASA号」は国際ロータリー2760地区(愛知)の協力を得て、市民キャビネット災害支援部会とNPO法人国境なき楽団との共同管理になっています。
「TSUBASA号」は緊急移送手段として、今後も維持する必要があり、本来のステージカーとして活用し、事業化することが重要です。
そこで以下の条件で貸し出しをします。
【ステージカーとしての活用】 車体 50,000円/日(24h) 発電機 5,000円/日/台 音響機材 30,000円/日/台 詳細はクリック
●活動報告書の公開について(できるだけ最新情報に更新しています)
活動報告書
収支報告書
募金用チラシ
寄付者ご芳名
活動写真抜粋
活動記録(メルマガ総集)
●東日本大震災復興スキーム
1 復興ファンドの創設
2 人材育成センター(協働型災害ボランティアセンター)の創設
3 復興事業主体の創設
国、地方公共団体、経済界、労働界、NPO等が協働して取り組みます。
詳細はクリック。
上記1、2について国土交通省実証調査機関に決定しました。
【関西圏(奈良・和歌山・三重)台風12号災害】
●平成23年9月7日午前02:00第1陣全日本救助犬団体協議会(認定NPO法人日本レスキュー協会隊員3名、災害救助犬2頭)出動。06:00より田辺市2か所で消防と協力して、生存者捜索活動実施。第2陣全日本救助犬団体協議会(NPO法人日本捜索救助犬協会隊員4名、災害救助犬5頭)出動。第1陣と合流。五條市で活動。
第3陣つなぎ、石鹸各100を五條市に緊急移送。被災者に配布。以下写真全日本救助犬団体協議会報告。
≪災害支援ファンドがまだ造成できていません。緊急支援金を要請します≫
埼玉労福協様は、被災地支援ボランティアの作業着として「つなぎプロジェクト」に参加いただき、現時点で60着をボランティアに支給し、支援金を市民キャビネット災害支援部会に寄付いただきました。
各団体におかれましては、できる範囲で構いません。ご協力をお願いします。
ボランティア活動になっています。活動支援金も募集しています。ご協力ください。
埼玉県信用金庫 東松山支店 普通預金 6145131
新しい公共をつくる市民キャビネッット 災害支援部会長 松尾 道夫
●全日本仏教婦人連盟様より「美輪明宏チャリティコンサート」チケット150枚をご提供いただきました。
日時 平成23年11月29日(火)17:30開場
場所 ゆうぽうとホール
詳細チラシはクリック
埼玉労福協始め被災者支援を行っている団体から被災者にお配りしました。
●NPOまつりin代々木公園 募集要項、申込み書、当日チラシ ダウンロード
日時:2011年10月15・16(土・日)10:00−16:00
場所:代々木公園イベント広場、野外音楽堂
主催:NPOまつり2011実行委員会、新しい公共をつくる市民キャビネット
※市民キャビネット災害支援部会は「東日本大震災コーナー」を担当しました。詳細はクリック
●ふくしま復興フォーラム
〜住民・行政・支援NPO等の協働で取り組む復興〜
日時:9月19日(月/祝) 10:30〜12:00、13:00〜16:30
会場:総評会館 2階 大会議室 東京都千代田区神田駿河台3-2-11 電話:03-3253-1771
地下鉄新御茶ノ水駅B3出口すぐ、JR御茶ノ水駅徒歩約5分
内容:
○ワールドカフェ 10:30〜12:00 (10:00受付開始)
「復興支援のコミュニティを作るには」(仮題)ほか
○フォーラム 13:00〜16:30
・主催者よりフォーラムT(9月5日)の報告
・来賓挨拶:筒井信隆 氏(農林水産副大臣)
・基調報告:桜井勝延 氏(南相馬市長)
・事例報告:鴻巣將樹 氏(南相馬桜援隊代表)、箱崎亮三 氏(NPO法人実践まちづくり理事長)ほか
・パネルディスカッション:南相馬市長、南相馬市民、支援NPO、連合・自治体・政府関係者ほか
コーディネーター:山田厚史 氏(AERA、元朝日新聞編集委員)
質疑応答
※天候等の事情により、内容を変更する場合がありますので予めご了承ください。
主催:新しい公共をつくる市民キャビネット/NPO法人NPO事業サポートセンター
後援:日本労働組合総連合会/労働者福祉中央協議会ほか
協力:東北コミュニティの未来・志縁プロジェクトほか
企画・制作:市民キャビネット農都地域部会
対象:全国の市民、NPO、企業、行政、研究者等
定員:250名(お申し込み先着順)
参加費:1,000円
お申し込み:WEBフォーム(http://goo.gl/C01og )からお願いします。
●緊急シンポジウム! 「今だからこそみんなで考えよう日本の危機管理」
日時:2011年9月11日 9:00−18:00
場所:立正大学大崎キャンパス
主催:社会技術研究開発センター研究開発成果実装支援プログラム「サハリン沖石
油・天然ガス生産に備える市民協働による油汚染防除体制の構築」研究チーム(代
表:立正大学後藤真太郎)
共催:NRDAアジア、昭島動物病院
後援:アメリカ大使館、立正大学地球環境科学部、新しい公共をつくる市民キャビ
ネット災害支援部会
※市民キャビネット災害支援部会長はパネルディスカッションに参加しました。
●人権フォーラムin2011
日時 9月2日(金)9:00−20:00
場所 新宿西口イベントコーナー
主催 東京都、東京法務局ほか
※写真展、風評被害に負けるな!いわきの農産物の販売、つなぎプロジェクトで協力出展しました
●救援活動助成金及び物資寄附のお礼
《情報》
★松山油脂株式会社様
石鹸7,200個を寄贈いただきました。埼玉労福協を通じ埼玉に避難されている被災者にお届けします。
★株式会社ブリヂストン様
つなぎ2,523枚を寄贈いただきました。
別途救援物資多数。仙台の中継基地に移送しました。
★ソニー株式会社様
映像・音楽ソフトと再生機器2セットを寄贈いただきました。被災地での文化イベントに活用させていただきます。市民キャビネット災害支援部会仙台事務局にありますので、無料で貸し出ししますので活用希望の団体はメールください。詳細はクリック
★「支える人を支える募金」の赤い羽根様
「災害ボランティア・NPOサポート募金」 300万円助成。
★キヤノンマーケティングジャパン株式会社様
・CanoScan LiDE 600F:4台
・CanoScan 8600F :6台
・プリンタiP1700:10台 を寄付して頂きました。
心より御礼申し上げます。
●新しい公共をつくる市民キャビネット第2回全体会議
〜東日本大震災復興に向けた政策提言〜 案内チラシはクリック
2.日時 平成23年5月22日(日) 10:00−13:00
3.場所 慶応義塾大学三田キャンパス東館6階(JR山手線田町徒歩8分)
4.主催 新しい公共をつくる市民キャビネット
5.プログラム
基調講演 金子 郁容氏(「新しい公共]推進会議座長)
どなたでも参加できます。 カンパ1,000円(学生無料)
●風評被害に負けるな!がんばっぺ・いわき(農産物買い物ツアー)
(放射線測定器をもちこんだ安全性PRイベント)
日時 平成23年5月29日(日)6:30秋葉原、7:30岩槻発
申し込みは、048-756-2744(NPO連携福島復興支援センター)
部会長参加。詳細クリック
●救援活動物資寄附のお礼
《情報》東京サラヤ株式会社様よりNPO法人ゼリ・ジャパン様を通して、医療用マスク10,000枚の寄贈申し出を受けました。[NPO連携]GANBARO↑MIYAGI
/ 宮城復興支援センターへの移送を準備しています。その他医療用消耗品も多数寄付して頂きました。
心より御礼申し上げます。
●事務局ボランティア・インターン募集(場所埼玉NPOハウス)
平日10:00−18:00の間
ホームページ管理、情報発信(メルマガ、メーリングリスト等)、マスコミ係、研修事務処理、寄付金及び出金処理。助成金申請。
交通費1,000円/日をお支払いします。
※同一ユニホームでの活動は、信頼と相互扶助が得やすく、認定証が名札となって被災者に安心感を与えます。
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| 市民キャビネット災害支援部会ボランティア(遠野まごころネットとの協働チーム) |
●「研修テキスト強化プロジェクト」テキストは実践の中から、ウィキペディアみたいに、皆さんで強化・補足・専門編追加など行います。その場合、ダウンロードして、変更(赤字記載)して、メールください。部会長、研修担当が承認して更新します。
※研修テキスト(word)ダウンロードはクリック。(ご自由に活用ください)
※各地で報告会の企画をして下さい。現地入りしたボランティア等を派遣します。報告会で50,000円くらいの寄付金を集めてください。
●風評被害に負けるな!JAいわきの農産物の販売
(放射線測定器をもちこんだ安全性PRイベント)
日時 平成23年4月24日(日)10:00−16:00開催済み
場所 立正大学でたくさんの学生ボランティアの協力で開催しました。
今後も続けていきます。場所提供等の支援は、NPO連携福島復興支援センターまで
●東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト設立総会&支援フォーラム
1.宣言はクリック 案内チラシはクリック 来場者スタッフ合計300名で開催。
2.日時 平成23年4月24日(日) 13:00−18:00
3.場所 立正大学石橋湛山記念講堂(JR山手線大崎駅徒歩5分) アクセスはクリック
4.主催 東日本大震災復興NPO支援全国プロジェクト準備会
共催 新しい公共をつくる市民キャビネット、市民キャビネット災害支援部会、立正大学
5.プログラム
プレイベント 13:00-14:00 震災復興チャリティーコンサート
<出演>
・NPO 法人 国境なき楽団
・NPO 法人 ドリームスカイ ユニオン(キミに、つながレディオ!)
・NPO 法人 WEL’S 新木場
・NPO 法人 日本太鼓協会
第一部 14:00-16:30 東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト設立記念フォーラム
<プログラム>司会: 池本修悟(新しい公共をつくる市民キャビネット)
1.開会挨拶
2.設立趣旨説明 後 房雄 : (特)市民フォーラム21・NPOセンター
3.来賓挨拶
政府代表 湯浅誠 内閣府参与 震災ボランティア連携室室長
民主党代表 渡辺周衆議院議員国民運動委員長「新しい公共」推進本部事務総長
4.東日本大震災活動報告
市民キャビネット災害支援部会
全日本救助犬団体協議会
高橋卓志(神宮寺僧侶)NPO法人長野NPOセンター前理事長
(特)日本ユニバーサルデザイン研究機構
5.協力団体・企業からの応援メッセージ
国際ロータリー2760地区(愛知)
ラッシュ・ジャパン株式会社
社団法人埼玉県労働者福祉協議会
6.東日本大震災復興NPO支援フォーラム
○コーディネーター 村井雅清 : 被災地NGO協働センター代表
○被災地NPO連携代表 (50音順 敬称略)
菊池新一 : 遠野まごころネット
菊池広人 : いわて連携復興センター
小林幸生 : NPO連携福島復興支援センター
近藤明美 : 東日本大震災復興NPO支援・全国プロジェクト仙台事務所
渥美公秀 : (特)日本災害ボランティアネットワーク(NVNAD)
村上タカシ : NPO+(NPO連携仙台宮城緊急支援対策本部)
茂木秀樹 : NPO連携GANBARO↑MIYAGI/宮城復興支援センター
7.提言
○市民キャビネット災害支援部会GIS: 後藤真太郎 :立正大学地球環境科学部研究科長
○未来への宣言 庄野真代 :設立呼びかけ人代表/(特)国境なき楽団
○関係団体 (特)NPO埼玉ネット、(特)埼玉カウンセリングセンター、(特)キャンパー、(特)アトピッ子地球の子ネットワーク、戸田市民災害支援対策本部、(財)公益法人協会、(特)NPO事業サポートセンター、東日本大震災復興NPO支援・東海ネットワーク、東日本大震災・復興を応援する企業人の会
第二部 16:45-18:00 東日本大震災復興NPO支援全国プロジェクト設立総会
●ボランティアでの活動となっております。活動資金の寄付をお願いします。NPO・市民の力で頑張りましょう。
〈送金先〉 埼玉りそな銀行 宮原支店普通預金口座 4181235
トクヒ)エヌピーオーサイタマネット
募金用チラシ
募金用チラシ(English Ver.)
募金用ポスター
(埼玉県・さいたま市に寄付募集届け出を提出済み。東京都内は施設管理者の許可があればよいとのことです。4/7警視庁、東京都、品川区へといあわせた結果)
募金活動等で集めた寄付は、複数のメンバーで確認し、送金ください。
→海外からの送金
Saitama-Resona Bank,Miyahara branch
Branch name : 492
Account Number : 4181235
Name : nposaitamanet.or.jp
です。支援物資購入、出動団体経費、燃料代その他に大事に使わせていただきます。ご協力お願いします。まだまだ、資金が足りません。ご協力お願いします。
申請に基づき感謝状を発行します。 件名に感謝状発行依頼と記載して団体名または個人名
寄付金、寄付物資等の内容 住所 を記載して info@nposaitamanet.or.jp あてお知らせください。 感謝状をお送りさせていただきます。
●皆様のおかげで沢山の物資が当会に届きました。
こちらでの仕分け作業が困難な為、現在一般家庭からの支援物資の受け付けは終了とさせて頂いております。まだまだ支援物資が必要ですが、関東の物流も回復してきていますので、必要な物資を購入して、現地に送ることにしま
した。 誠に ありがとうございました。
引き続き、寄付金でのご支援をよろしくお願い致します。
【支援物資】企業、団体等様からのまとまった支援物資については受け入れします。ご相談ください。
●【要請】4tトラックを購入・活用するプロジェクト(終了、引き続き寄付でのご協力をお願いします)
(つばさ号の購入及び8人乗りワゴン車、軽自動車の購入で対応しましたが、不足しています)
●【人材育成】
災害対応NPO地域コーディネーター養成科の開校を準備していました。
厚生労働省「緊急人材育成支援事業による職業訓練(基金訓練)」(NPO地域コーディネーター養成科) 仙台校準備中!です。是非参加下さい。
●東日本大震災救援ボランティア「復興支援チェンソー部隊」(後続隊保留中)
建物に入る際に、チェーンソーで切り開く必要があります。 現在10台のチェーンソー、ヘルメット、手袋を調達中です。
ただし、取り扱いには注意を要します。
(電話は大変込み合っています!緊急対応優先です!)
NPO埼玉ネット(24時間、土日祝日も対応します)
〒338-0824埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館
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≪活動報告:メルマガ配信記録≫
東北地方太平洋沖地震01
東北地方太平洋沖地震02
東北地方太平洋沖地震03
東北地方太平洋沖地震04
東北地方太平洋沖地震05
東北地方太平洋沖地震06
東北地方太平洋沖地震07
東北地方太平洋沖地震08
東北地方太平洋沖地震09
東北地方太平洋沖地震10
東北地方太平洋沖地震11
東北地方太平洋沖地震12
東北地方太平洋沖地震13
東北地方太平洋沖地震14
東北地方太平洋沖地震15
東日本大震災16
東日本大震災17(東日本大震災復興NPO支援全国プロジェクト設立)
なお、市民キャビネット災害支援部会メーリングリストは常時動いていますので、登録させていただきます。お申し出ください。メール(新しい公共をつくる市民キャビネット会員となります(会費無料))
●メーリングリスト利用指針
第1段階(緊急)から復興支援に移ってきましたので下記のとおりとします.
各団体の取り組み、報告は投稿ください
復興提案は、簡潔に投稿ください
このメーリングリストに参加している方はみんな仲間です。 少々の間違いはあったと思いますが非難はやめましょう。
反省会、報告会は必ず行いますので、建設的に話し合いましょう。
復興支援のため、まだまだボランティアも必要です。 参加者のネットワークへ、転送転載可能ですから知らせてください。
−ボランティア募集−
浦和・大久保合同庁舎(埼玉NPOハウス)へお集まりください!
以下のボランティアから希望を記載の上、メールください。
「輸送隊」本部から被災地までの燃料代は、災害支援部会で負担します。領収証を取っていてください。
支援物資の輸送。車、免許を持っている方歓迎。支援物資の受け入れ、仕分け。基地は埼玉県浦
和・大久保合同庁舎 清算請求フォーム(WORD文書)
「カメラ隊」
カメラ撮影(ビデオカメラ2台 NPO 埼玉ネットにあり。プロ仕様)、持ち込みカメラ、データ管
理、You Tube 等 Up
「募金隊」
募金募集、チラシ作製、情報伝達。各地で、独自に開始されてかまいません。とりまとめて、送
金ください。
「広報隊」
ホームページ管理、情報発信(メルマガ、メーリングリスト等)、マスコミ係。埼玉 NPO ハウス
「救援出動隊」
経験ある方歓迎。組織的にチームが作れる方歓迎、防災士の資格がある方歓迎。リーダーととも
に現地入りするスタッフ。寝袋等自己完結出来る装備を準備ください。
埼玉県浦和・大久保合同庁舎5階埼玉 NPO ハウスで、宿泊することも考えられます。寝袋等自己
完結出来る装備を準備ください。
今回のボランティアに対する補償保険はNPO総合保険で対応します。詳細は
http://www.npo-support.jp/
申請に基づきボランティア証明証を発行します。 件名にボランティア証明証発行依頼と記載して団体名または個人名 、ボランティア内容 等 住所 を記載して info@nposaitamanet.or.jp あてお知らせください。 証明証をお送りさせていただきます。就職活動等に活用ください。
【現地の受け入れNPOネットワーク抜粋】
●東日本大震災復興NPO支援全国プロジェクト仙台事務所
仙台市宮城野区榴岡4-2-8 テルウェル仙台ビル2階
●仙台宮城緊急支援対策本部(NPO法人ワンファミリー仙台内)
仙台市青葉区二日町4−26リバティーハイツ二日町102(仙台市役所そば)
担当村上タカシ@MMIX Lab
http://www.onefamily-sendai.jp/
●[NPO連携]GANBARO↑MIYAGI / 宮城復興支援センター(責任団体)NPO法人学割net
〒983-0861宮城県仙台市宮城野区鉄砲町246-3
担当 センター長 茂木秀樹(もぎひでき)
http://www.gakuwarinet.com/ganbaro
TEL:022-256-2231 FAX:022-256-2232 E-mail:npo@gakuwarinet.com
●遠野まごころネット
副代表 菊池 新一 〒028−0522 岩手県遠野市新穀町1番11号
Tel 0198-62-0601 Fax 0198-62-0602
●いわて連携復興センター
代表 菊池広人
●NPO連携 福島復興支援センター(
地域文化R&Dプロジェクト)
代表 小林 幸生 いわき市泉町3-5-6
Tel 0246-96-6060 090-3086-0183
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[NPO連携]GANBA
RO↑MIYAGI / 宮
城復興支援センター |
仙台宮城緊急支援対
策本部(NPO法人ワン
ファミリー仙台内) |
ーーー以下は活動記録ですーーー
−被災画像A−
《報告》日本捜索救助犬協会
日本捜索救助犬協会撮影による12日の被災地の写真です。
(気仙沼周辺と気仙沼消防本部)
−緊急医療チーム被災地へ出発−
・19日23:00 日本災害医療薬剤師学会8名の薬剤師及び前進基地要員5名が運転ボランティアの協力を得て埼玉NPOハウスを出発しました。
日本災害医療薬剤師学会を優先的に仙台薬剤師会館に移送し、先発したWEL’S隊、10tトラック、先遣隊及び「市民防災ヘリコプターチーム」と合流して宮城県柴田郡村田町菅生6-1 菅生サーキット前進基地を設置し、救援活動に入ります。
−支援物資を積んだ10tトラック宮城菅生へ−
《報告》災害支援部会 輸送隊
・3月19日18:00 埼玉NPOハウスに集められた支援物資は須賀川東部運送の10tトラックに積み込み、菅生サーキットに向かい出発しました。
引き続き、物資の提供と輸送隊のご協力をお願いいたします。
3月18日15:30 支援物資を4tトラックのつばさ号((特)国境なき楽団)に積み込み出発。
途中、輸送隊加須チーム((特)オアシス)と合流し物資を追加。仙台・宮城へリポートまで移送。
(特)国境なき楽団、庄野真代さんから4tトラックつばさ号を貸していただきました。 |
3月18日21:00 伊豆高原(伊東市)ISSCからの支援物資(4t)が
埼玉NPOハウスに到着しました。伊東市長の決断で、消防車の先導で到着しました。
19日9:00神田から埼玉NPOハウスまでソニックフロー(東京青年会議所OB)が移送してくれました。
−救援活動資金寄附のお礼−
《情報》潟宴bシュジャパン
・3月18日 株式会社ラッシュジャパンから石鹸等、非常に沢山の救援物資を頂いた上、100万円の義援金を頂きました。
心より御礼申し上げます。
―メッセージ―
この寄付金は、弊社のチャリティポット基金からのお金になります。
チャリティポットはボディクリームで消費税を除く売上の全額
がチャリティに活用される商品で、お客様のチャリティへの
気持ちがこもったお金になります。
また、3月13日発売分より当面の間、全て、チャリティポット
基金を震災支援に使用することを決定いたしました。
今後数年にわたって復興支援も必要になるので、息の長い
支援をしていきたいと思っています。
http://www.lushjapan.com/information/ethical/charity/index.asp
−物資の不足についてA−
《情報》一般社団法人MMIX Lab
仙台の「介護老人保健施設」や「特別養護老人ホーム」で
必要とされている緊急物資は添付資料を参考にお願いします。
(下記PDFファイルをクリック)
・支援要請物資リスト1
・支援物資要請リスト2
−輸送隊、「日立港病院」へ支援物資移送完了−
《報告》市民キャビネット災害支援部会 輸送隊
・17日日立港病院への緊急物資輸送完了しました。
輸送車(災害ボランティア)により、東京で物資をピックアップし→成田へ更にまた物資をピックアップ→日立港病院へ(15:00頃到着)
無事完了。ボランティアのみなさんおつかれ様でした!!
−地震災害支援街頭募金活動@北浦和−
・17日11:30−15:30市民キャビネット災害支援部会募金隊は北浦和駅前募金活動を行いました。
募金額107,019円
さいたま市の皆様 ありがとうございました。
−被災画像−
《報告》市民防災ヘリコプターチーム
市民防災ヘリコプターチーム撮影による13日・14日の被災地の写真です。
(赤木基地から気仙沼へ向かう途中の画像)
−日本捜索救助犬・九州救助犬協会、気仙沼で合流−
・3月15日07:40 全日本救助犬団体協議会の日本捜索救助犬協会と九州救助犬協会は九州の自衛隊に同行し、気仙沼市 田中地区を巡回しております。
−全日本救助犬団体協議会、気仙沼へ−
・3月14日07:28 全日本救助犬団体協議会の日本捜索救助犬協会は自衛隊と合流し、2班に分かれて巡回。
・第1班は気仙沼市 南町、柏崎、河原田、港町
・第2班は気仙沼市 内ノ脇(ないのわき)、潮見町
それぞれ巡回。
九州救助犬協会とも合流予定。
・3月14日10:24 昨日と同じく日本レスキュー協会は陸前高田市にて山形消防と共に捜索活動をおこなっております。
−地震災害支援街頭募金活動−
・3月13日17:35 市民キャビネット災害支援部会は「市民防災ヘリコプターチーム」「全日本救助犬団体協議会」に対する募金活動を行いました。
ふじみ野駅前13:30−15:15
100,082円集まりました。
ふじみ野市の皆さまありがとうございました。
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−ヘリチーム、避難所「はまなすの丘」に支援物資移送開始−
《報告》市民航空災害支援センター(市民防災ヘリコプターチーム)
・3月13日09:58 「市民防災ヘリコプターチーム」は山形空港からの着陸許可が出ました。
以下を国土交通省に依頼しています。
13日早朝から気仙沼市本吉町外尾25
避難所兼近隣への支援拠点になっている介護老人保健施設「はまなすの丘」に支援物
資移送を開始します。
赤城基地から山形空港を基地にします(2人乗り、4人乗りの計2機移動)
・3月13日16:30 「市民防災ヘリコプターチーム」は救援隊3名、及び救援物資をはまなすの丘に降ろし
山形空港に向かっています。
−支援センターを設置して支援活動を開始しました−
平成23年3月11日14:46頃発生した東北太平洋沖地震災害について、新しい公共をつくる市民キャビネット災害支援部会は全国のNPOと協働して支援体制を整え、活動を開始しました。
人命第一を基本に現地での協働体制を築いていきたいと思います。
出動準備及び出動団体(順不同)
・特定非営利活動法人ジェン(JEN)
・被災地NGO協働センター
・国際NGOピースウィンズ・ジャパン及び全日本救助犬団体協議会(特定非営利活動法人日本レスキュー協会、特定非営利活動法人日本捜索救助犬協会
特定非営利活動法人九州救助犬協会、特定非営利活動法人沖縄災害救助犬協会)
後方支援、出動準備の申し出もあります。
−特定非営利活動法人日本レスキュー協会は京都府警と行動をともにし、盛岡南ICで降りて、情報収集に入ります−
《報告》日本レスキュー協会
・3月12日21:11 当協会の災害救助犬チームは21時現在宮城県長者原SAです。これより同行していた
京都府警と別れ、岩手県庁に向かい対策本部入りするとの事です。
・3月12日23:30 当協会の災害救助犬チームは盛岡の岩手県庁に到着。
これより東京消防庁の指揮下に入り、陸前高田の被災現場へと向かうとの事です。
《報告》日本海鳥救護研究センター(JSRRC)
・3月12日20:23 岩手医科大学救命救急センター(盛岡市内丸19-1)、現在非常用電源のための重油確保に難渋しています、協力を宜しくお願い致します!
【霧島山系・新燃岳噴火災害】
被災地NGO協働センターからの報告(pdf)はクリック
市民キャビネット災害支援部会は緊急に以下の取り組みを行います。ご協力お願いします。
【金沢港ボーハイ・チャレンジ号油流出事故】
現地入りした植松先生の報告を2月7日夕に収録し配信しています。ここをクリック
【霧島山系・新燃岳噴火災害】
現地から吉椿さんの報告を2月7日夕に収録配信しています。ここをクリック。なお、以下の取り組みを実施します。
特に、市民キャビネットとしては、防塵マスク購入、カウンセリングを兼ねた足湯ボランティア活動支援のための募金を行います。
<皆様、次のボランティア活動の中から、あなたが「タイガーマスクとなって支援しようと思われる活動を選んで、寄附をして下さい。尚、匿名でなくても名前を明らかにして下さっても構いません。>
1 降灰除去ボランティア支援
2 足湯ボランティア支援、安全性の確保が出来れば、今後現地で大量に必要とされるボランティア
3 被害農家支援 降灰で、被害を受けた有機栽培による農作物を買い取り、該当農家の支援のために、灰を被った野菜の買い取りを支援して下さい。
4 地元でボランティアセンターを担っている都城市・高原町ボランティアセンター支援
5 どこに寄附をすればいいのか、判らないので現地に支援に入っている被災地NGO恊働センターに寄附をします。
6 降灰除去ボランティアのために、防塵マスク、ヘルメット・長靴・ゴーグル・手袋など必需品を購入して貰うための寄附
〈送金先〉 埼玉りそな銀行 宮原支店普通預金口座 4181235トクヒ)エヌピーオーサイタマネット か 振込口座:郵便振替01180-6-68556 口座名義:被災地NGO恊働センター
(通信欄に「新燃岳」と書いて下さい。)
「協働型災害ボランティアセンター」構想への意見をメールで募集中です。
災害支援部会から市民キャビネット総務運営委員会の承認の下、国土交通省に対し11月17日別紙(クリック)の通り政策提言を行いました。このことの正式回答が12月21日国土交通省から届きました。団体要望受付票(クリック)政策実現のための重要な1歩と認識しています。下記日程と同時進行で、ロビー活動を進めていきます。
★すまいるFM「新しい公共をつくる市民キャビネットの今」放送
★USTREAMビデオ同時配信を試験配信します。視聴するには、 NPOライブ をクリック。メニュー右の全画面表示をクリック
(市民キャビネット災害支援部会参加の呼びかけ)
新しい公共をつくる市民キャビネット(略称市民キャビネット)の設立に呼応して、災害発生時の、緊急人命救援出動、炊き出し、ケアサポート等を行う災害支援団体が、運営委員会の承認のもと、部会を設置しました。
市民キャビネットは広く参加を呼び掛け排除の論理をとりません。部会もその方針で運営します。
市民キャビネット災害支援部会では、災害支援を行うNPO・市民団体からの提言・要望をまとめ建設的に政府へ提言を行います。
皆さんのご意見を収集しています。
部会で協議してできるだけ統一意見として提言します。
(スケジュール)
● 1月27日(木)18:00〜20:00
新しい公共をつくる市民キャビネット1周年記念イベント(星陵会館)
内容:市民キャビネット災害支援部会は政策実現に向けて重要会議と位置づけ、全国の災害支援団体に参加を呼びかけます。
詳細参加申し込みは事務局NPO事業サポートセンターまで
●10月16・17日(土・日)10:00〜16:00
NPOまつり(代々木公園)
主催 NPOまつり実行委員会
共催 新しい公共をつくる市民キャビネット
事務局 NPO事業サポートセンター
内容:市民キャビネット災害支援部会として、ブース出展、合同訓練を行います。
詳細参加申し込みは決定後掲載します。
● 9月 7日(火)市民キャビネット災害支援部会
場所 埼玉NPOハウス、西宮市市民交流センター)
時間 13:00から16:00
内容 政策提言ブラシュアップ、政策形成プロジェクトについて
● 8月21日(土)彩の国市民活動サポートセンター勉強会
(埼玉県県民活動総合センター)
13:00開会挨拶 NPO法人NPO埼玉ネット代表理事 齋藤 克子
・講演「災害時における応急対応、復旧・復興の取り組み〜被災地の経験から」 長島 忠美氏
(全国災害ボランティア議員連盟会長、衆議院議員、旧山古志村村長)
・パネルディスカッション
「事前の備えとしての被害軽減、被害抑止の取り組みについて」
長島 忠美氏(旧山古志村村長)
村井 雅清氏(被災地NGO協働センター代表)
江口タミ子氏(日本捜索救助犬協会代表理事)
富山 晶 氏(埼玉県危機管理防災部消防防災課 地震対策担当主幹)
(コーディネーター)
松尾 道夫(新しい公共をつくる市民キャビネット災害支援部会長)
(内容) 災害を減じるため「自助」「共助」の大切さが注目され、さらに「公助」として国や地方自治体が「民」の働きを補完することが不可欠であることが認識されています。こうした各々の取り組みから、「新しい公共」を考える。
・質疑応答
16:00 終了
詳細参加申し込みはクリック
● 6月17日(木)市民キャビネット政策フォーラム(霞が関ナレッジスクエア)
14:00開会挨拶 新しい公共をつくる市民キャビネットについて(経過説明)
池本修悟 新しい公共をつくる市民キャビネット事務局長
民主党代表挨拶
細野豪志 民主党幹事長代理
14:15提言を政府代表に提出
14:20提言(NPO・市民団体と政府の協約(日本版コンパクト)について)
福嶋浩彦 新しい公共をつくる市民キャビネット共同代表
14:30トークセッション「新しい公共を実現するために何をすべきか」
パネリスト(50音順)
泉健太 内閣府大臣政務官(新しい公共宣言、ポスト新しい公共円卓会議について)
鈴木寛 文部科学副大臣(文部科学省「熟議カケアイ」について)
谷博之 民主党企業団体委員長代理 (『新しい公共』づくりをめざした市民と民主党の政策形成プロジェクトについて)
田中尚輝 特定非営利活動法人市民福祉団体全国協議会専務理事
福嶋浩彦 新しい公共をつくる市民キャビネット共同代表
コーディネーター
河口博行 特定非営利活動法人ニッポン・アクティブライフ・クラブ専務理事
15:15 フリーディスカッション
15:30 終了
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● 5月11日 第2回提言案を内閣府を訪れ仙谷由人国家戦略担当大臣と面談。「国の形を変え、市民・NPOが政府と協働する『新しい公共』を!」と題する提言を手渡した。 詳細は民主党ホームページをクリック
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高畑共同代表より
仙谷大臣へ |
提言説明 |
● 4月29日(祝)市民キャビネット提言イベント(日本青年館)
(14:00ー14:50)全体会議 第1部 代表挨拶、「市民からの政策提言」原案を各部会が発表
(15:00ー?17:20)全体会議 第2部
(17:30ー18:00)全体会議 第3部、まとめ(議論の結果発表)代表挨拶
分科会(グループごとに分かれ、提言について部会メンバーと参加者で議論を実施)
(14:10ー15:10)福祉、子ども、農都地域、男女平等、科学・技術と社会 の中から1つ
(15:20ー16:20)災害支援(関西地区とインターネットビデオ電話システム(Skype(tm))で結びます。)
● 3月 4日(木)市民キャビネット災害支援部会
12:30−15:00
(メイン会場) 「西宮市市民交流センター会議室G」
〒663-8204 西宮市高松町20番20号 電話0798-65-2251
阪急西宮北口駅下車、徒歩約5分、阪急西宮ガーデンズの北側に位置します。
(サテライト会場)NPO・市民団体埼玉中央センター(埼玉NPOハウス)
〒338-0824 埼玉県さいたま市桜区上大久保519番地1埼玉県浦和・大久保合同庁舎1号館
※インターネットビデオ電話システム(Skype(tm))で結びます。
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| 運営協議会 |
平野博文官房長官 |
松尾道夫部会長 |
五十嵐文彦衆議院
災害対策委員長 |
● 1月29日(金)市民キャビネット設立協議会災害支援部会提言書を提出、説明
● 1月22日(金)市民キャビネット呼びかけ人会議に部会報告および提言案の提出
● 1月20日(水)13:30−16:30 市民キャビネット災害支援部会準備会
場所 港区立芝公園福祉会館(港区芝公園2丁目7番3号) 03-3438-0395
(都営三田線芝公園駅 A3番出口 徒歩1分)
内容 政府に対し、災害支援を行うNPO・市民団体からの提言・要望 をまとめる。
※当日参加できない団体の方は、メールフォーム等で提言、要望等をお寄せください。当日代理発表します。
下記01〜04文書を参考に第1回提言書をとりまとめ、2010年1月29日に提出しました。
2010年01月29日 提言書はクリック
新しい公共をつくる市民キャビネットの意味するもの(田中尚輝のブログより転載)はクリック
★市民キャビネット参加申し込みはクリック
★市民キャビネット災害支援部会メーリングリスト(上記市民キャビネットに参加され、部会に入会希望の方を登録します)入会、質問等はここをクリック
★提言フォームはGo!をクリック 
★提言用紙(Word)ダウンロード
★意見文書(クリックください)
01 NPO法人NPO埼玉ネット
02 NPO法人日本捜索救助犬協会
03 NPO法人 日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)
04 NPO法人アトピッ子地球の子ネットワーク
2009/12/18政府緊急雇用対策本部(本部長細川律夫厚生労働副大臣)に政策提言を行いました